室内の調度品やレストランの雰囲気と、空間がマッチしていない現象。

このレストランはアメリカンバーガーショップ。

コペンハーゲン市内です。

ここは以前、お肉の市場があったところで、そこがしまった後、飲食店が一つ一つの以前は市場直属?の肉屋さんだったところに、店舗を出したところです。

そのせいか、特にこの一角なのか、このレストランこの奥が(撮影者の背中側が)だだっ広い。この生地を書くのに、そっちの方向を写真に撮らなかったのは申し訳ありません。この写真を撮った時は鏡状になった柱に映る人を使って、「心霊写真!」って友達に見せようと思っていました。

実際写真見ると、鏡だね。ってすぐわかるし、あんなに人がよさそうな幽霊がいるはずない。

ここのタイル、私としては、以前肉市場だったことを知っているからか、思い切り精肉店の感じがするんですよね。ディズニーランドの影響かもしれないけど、アメリカンバーガーショップって、木を使った内装が合ってる気がして、あんか不釣り合い。

でもね、そんな理由ももし私が、私の後ろ側のだだっ広い店内を写真に撮っていたら、理由なんていらないくらい納得してくれると思う。

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